未分類

猫の爪ってぎを思い切って新調してみました

うちには猫がいて、爪とぎはダンボール製のタワーフォルム爪といったぎを使っていました。
ただ、容量が小さく、ねじの精度がよく良くなく猫が爪を研ぐってぐらぐらしていたつぎ込みにくそうです。
ダンボールもズタボロになってしまい、階に散らばるようになっているのでもう一度交換の時期になっていました。こういう爪とぎは使い勝手が悪いし、新しいのに交換したいなあと思いアマゾンで検索しました。
なので些か単価が高いのですが大工ちゃんといったダンボール職場が製作したという猫の爪ってぎを通販で購入しました。届いて梱包を開けてみると思ったより容量が大きく、今まで使っていた爪とぎの3ダブルくらいのがたいでした。台座はヒノキの集成材で45cmくらいの正方形のがたいで、ダンボールの爪とぎ本体を通す角材は80cmくらいの高さがありました。
仕組みは簡単で台座にビスで柱になる角材を抑えるのですが、ビスの極めつけがきれいにはまらずちょい飛び出してしまいました。乗員でねじ込んもダメでした。ねじ落とし穴取り分開けておいて欲しかったですね。
台座に柱を取り付けたら、ダンボールを角材に通していきました、ダンボール職場だけあってしっかりとしたづくりでした。これなら数ヶ月は爪というぎがもちそうです。ダンボールを差し込んで最後は柱の上に止めようの木材によって出来上がりました。
さっそく、完成した目新しい爪とぎを古めかしい物品といった差し換えて猫を前に連れて赴き「真新しい爪とぎできたよ」という見せたのですが、木の異臭が気になるのか遠くから様子見で、前文で寝そべってしまい研いでくれませんでした。次第に使っていただけるかなと思い置いときました。なんとか今朝、猫が爪を研いで使ってくれてました。容量が大きくなった分体躯を伸ばせて気持ちよさそうです。ダンボールが丈夫な分サッパリ埃も出ないようなので、高かったけど思い切って買ってよかったなと思います。カカオトーク掲示板はサポ・ピンク以外の利用も要注意!